2016年02月02日

服はときどき出してみると新たな発見があります。

 服はときどき出してみたほうが良いようです。出してみると新たな発見があります。タンスの奥、クローゼットの奥などなど。クローゼットの服は、見えるようで端のほうは見えていないものです。
服0.jpg

 そして、たまに時間があるときは、着てみるのも良いかもしれません。この服、最近着てないけど、着れるかもとか。この服は、さすがに着れないかなとか。この服、気に入っていて良く着ていたけど、傷がついてきたなとか。

 着れると思った服はどんどん着るほうが良いです。案外、流行の影響や、年の問題で、時間が経つと着れなくなるものです。どんどん着て使い切ったほうが良いです。

 また、さすがに着れないなとか、穴があいたとか、シミができたとか、傷がついた服は、捨てて、服を収納するスペースを作ると良いです。服を収納するスペースができると、服が見えやすくなり、服を選びやすくなります。服を探したり、迷ったりする時間の節約になります。

 年に4、5回くらい、服を出してみて服の整理をすると効率的に気持ちよく生活できます。


 
posted by hii at 04:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 整理・断捨離プラス | 更新情報をチェックする
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